| お湯に浸し、戻してお使い下さい(約10分)。サラダ、酢の物、味噌汁、煮物、麺類の具材として幅広くご利用出来ます。特にやわらかく湯もどしした昆布を酢醤油や和風ドレッシングで昆布の刺身としてお召し上がり下さい。美味しくダイエット食としても良いですよ♪※【同梱可能】農作物や産地直送品以外の同梱可能な商品と一緒にお届けする事が出来ます。☆ 昆布の栄養成分(^O^)/ ☆1、水溶性食物繊維が多い!!昆布など海藻のヌルヌル成分に含まれる、水溶性食物繊維が豊富です。また、塩分を体外に排出する働きとコレステロールを減らす働きがある「アルギン酸」と、ガン化してしまったガン細胞を自滅させる、アポトーシス作用(細胞の自殺)をもっている「フコダイン」がたっぷり含まれております。2、ミネラルが豊富!!肩こり、冷え性や貧血に効果的な鉄分が牛肉の2倍。日本国民のほとんどが不足しているカルシウムは、牛乳の7倍も含まれております。3、ヨウ素の含有量は海藻類でNo1!!甲状腺ホルモンの成分となるヨウ素(ヨード)は、海藻類(乾燥物も含む)や、サバ、イワシやカツオなどの魚類にも含まれておりますが、昆布がNo1!4、昆布の旨み成分はグルタミン酸!!グルタミン酸は昆布の旨み成分でアミノ酸の一種!アミノ酸は体にとって様々な重要な機能を担っております。☆ 昆布のまめ知識!(^^)! ☆1、昆布の保存方法!!大切なのは、湿気の少ない乾燥した状態で保存しておく事です。使いやすさも考えて、10cm〜15cm位に切っておき、密閉容器や密閉パックなどに小分けして出来るだけ空気を抜いて保存してください。 保存場所は乾燥状態を保てる冷蔵庫や冷凍庫、常温保存する際には、湿気の少ない乾燥した場所であれば風味を損なうことはございません。2、昆布の利用方法!!昆布の表面には白い粉がついている事がありますが、汚れやカビではなく「マンニット」という旨みのある炭水化物の一種です。使用する際は、水洗いしますと旨み成分が流れてしまいますので、 乾いたふきん、又は固く絞った濡れふきんで表面を、汚れやゴミだけ落とす程度に軽く拭くようにして下さい。3、便利な粉末昆布!!炒った昆布を包丁で刻み、すり鉢、又はミキサーにかけ粉末状にして冷蔵庫で保存していただくと、即席だしや調味料としてお使い頂けます。昆布は栄養補給と美容に最適!! |