| エンジニアードガーメンツの中でも、比較的スタンダードなパンツとなっているシンチパンツ。カラーはブラウンのコーデュロイとなり生地は比較的厚みがあります。作りの特徴としては、股上の長さは長すぎず短すぎずといった非常にバランスの良い長さとなっていて、フロントポケットは通常のポケットの仕様となり、右ポケットのみコインポケットが施されています。左右バックのポケットは、ワンボタンのシンプルなポケットとなっていて、やはり大きな特徴は、腰に施されているシンチとなっています。もう一つの特徴は、裾部に施されているドローコード。全体的なシルエットは細いシルエットとなっていますので、穿いた時のバランスは非常にスマート。ジッパーにはタロンジッパーが使用されていて、股下ガセットは180度の開脚も可能となっております。スタッフ着用サイズ(28)生産国:アメリカ素材:コットン92% ポリエステル8%サイズ:(ウエスト/股上/股下/わたり幅/裾幅)cm28(74/27/80/25/18)30(80/28/80/26/19)32(82/28/83/26/19)34(88/28/84/28/19)通常価格 ¥25,200 → SALE価格 ¥17,640エンジニアードガーメンツ シンチ パンツ【Engineered Garments】Cinch Pants インラインフレームをご覧いただけない方はコチラをクリック! エンジニアードガーメンツの中でも、比較的スタンダードなパンツとなっているシンチパンツ。カラーはブラウンのコーデュロイとなり生地は比較的厚みがあります。 作りの特徴としては、股上の長さは長すぎず短すぎずといった非常にバランスの良い長さとなっていて、フロントポケットは通常のポケットの仕様となり、右ポケットのみコインポケットが施されています。左右バックのポケットは、ワンボタンのシンプルなポケットとなっていて、やはり大きな特徴は、腰に施されているシンチとなっています。ウェスト周りの内側には、裏生地が施されていて、ブラウンカラーの裏地が施されている。 もう一つの特徴は、裾部に施されているドローコード。このドローコードは前部に出てくる仕様となります。全体的なシルエットは細いシルエットとなっていますので、穿いた時のバランスは非常にスマート。ジッパーにはタロンジッパーが使用されていて、股下ガセットは180度の開脚も可能となっております。洗い加工が施されているので、洗濯後の縮みはありません。スタンダードなモデルとなっていますがシックなスタイルに良く合います。エンジニアードガーメンツらしさが、表現されているパンツの一本となっています。 ※洗い加工がされているため、各サイズには若干の誤差がございます。 裾上げは出来ますが、裾部にドローコードが付いているのでお勧めはしていません。 あらかじめご了承ください。 ネペンテスニューヨークが、企画から生産まで全ての工程を組み込んでいるニューヨークレーベル「エンジニアードガーメンツ」。洋服の作り手が「古き良き時代のアメリカの洋服を・・・」という願いを込めて、優れた素材からこだわり、細部のディテールや縫製と全ての工程がアメリカはニューヨークで行われている、今の時代には珍しい「メイドインUSA」となっている。今現在では、このブランドなしではアメリカ物を語ることが出来ないくらいまでのブランドとなっているのです。 今回のスタイル提案は、トップスにはナインライブス・フォー・ワークのワークシャツ(ベージュヘリンボーン)。 キャップにはハイランド2000のコットンウォッチキャップ(ブラック)。足元にはウェスコのCountry別注6インチジョブマスター(ベージュ)を履いています。 165cm / 67kg28を着用 (木村)172cm / 77kg30を着用 (木部) ポストオーバーオールズのクルーザージーンはSを穿いている私は、このパンツは28を穿いています。 ザ・ストロングホールドのストレートレッグは30を穿いている私は、このパンツも30を穿いています。 |