| マック包丁セット【送料無料】三徳包丁・小包丁・ペティナイフの3点セット今ならキッチン砥石をプレゼント!マックの包丁は、堺の和包丁の技術を生かして洋包丁を開発しました。世界の一流シェフ達のプロも使っている世界の堺和包丁の技術。世代を超えて長く使える包丁セットです。【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】マック包丁セット 三徳包丁(万能包丁)・小包丁(舟行)・ペティナイフの3本セットに砥石付(キッチンシャープナー) マック(真久)は大阪・堺の和包丁の技術を生かした包丁を作る、世界で認められている日本の包丁ブランドです。 日本では、日本刀などの刀鍛冶技術を生かして包丁などの刃物を作ってきました。新潟の三条や岐阜の関、越前打刃物や土佐刃物、そして大阪・堺の和包丁等がよく知られています。歴史と共に日々進化を重ねてきた堺の和包丁は、世界的にもドイツのゾーリンゲン等と並ぶ程有名です。 これさえあれば、家庭料理で不自由することはまずありません。 そして、何よりも嬉しい副作用は・・・ 『旦那が台所に立つ回数が増えました(^o^)』(夢の屋スタッフ談) マックの包丁の切れ味に感動した旦那さんが料理にハマってしまう、という嬉しい誤算があるかも? 包丁の切れ味、使いやすさって料理の楽しさに直結するみたいです♪ それでは、料理がたのしくなるマックの包丁セットをご紹介します! 欧米で一番権威のある、料理道具のランキング雑誌 『クックス イラストレーテッド』の日本製包丁のランキングでマックの包丁がダントツの1位に選ばれました! マックの包丁は、堺和包丁の職人の技術を洋包丁に採り入れました。 マックの包丁は「MAC」または「真久」ブランドとしてとして日本だけでなく、欧米の著名な料理人も採用しています。料理人やシェフは、気に入った調理道具を使いますが、特に包丁に関しては、長く使えるモノを選んで使い続けます。食材をカットする包丁が違うと、料理自体にも影響してくるからです。 これは、家庭で日常的に使う包丁にも必要なことではないでしょうか? 包丁に求められることは、 の3点であると夢の屋は考えました。 まず包丁に求められることは、『切れ味』です。 市販されているどの包丁も『切れ味が良い』とうたっていると思います。 しかし、残念ながら試しに買ってみると、最初だけ、なんてことも・・・。 刺身用のマグロのさくを切ってる途中から油が付いてしまって切れ味が悪くなり、途中からグチャッとした刺身になってしまったり・・・。 切れ味には、刃付けの角度が影響します。 マックの刃付けは、研究の結果、45.5度の鋭角の角度で刃付けがしてあります。 洋包丁の両刃の刃付けは鈍角が多く、すぐに切れなくなってしまうのです。 しかしどんな包丁でも、長く使っていると包丁の刃は丸くなり、切れ味が鈍くなります。 これは包丁の宿命でもあります。。。 そんな時は、包丁を研げば、元の切れ味に戻るはず! なのですが、洋包丁のように両刃の鈍角な刃付けだったり、また、和包丁のような片刃風の包丁でも元の切れ味が戻りにくいのです。 その理由は、包丁の厚みです。 研ぐことによって、包丁の背に近づきます。すると一般的に背の方に近づくにつれて包丁は厚みを増していきます。 これによって、食材に触れる刃が分厚くなってしまい、包丁が入りにくく、切れ味が鈍ったと感じるのです。 しかし、マックの包丁はココが違います。 左の画像を見てください。 包丁の刃をまな板に立て、包丁の背を上から見た画像です。 包丁が2本並んでいますが、 左がマックの包丁 右が最近流行のオールステンレスの包丁です。 なんと、 包丁の薄さが全く違いますっ!( ̄□ ̄;)!! マックの包丁は薄刃に仕上げているため、長く使っていて、研ぎを繰り返していっても、常に薄刃な為、食材にスッと包丁が入るのです。 堺の和包丁の歴史の中で培われた技術が生みだした『45.5度の角度』と、職人の技術が生きた、『薄刃仕上げ』により、切れ味が長く続くのです。 マックの包丁の切れ味は、音にすると、 『スッ』と食材に包丁を入れて、『スパーッ』です。 トマトをトレーごと切っても、(; ̄□ ̄) 手の上でトマトを切っても汁が出ません( ̄□ ̄;)!! マック(MAC)の包丁は和包丁に劣らない炭素鋼のような硬度を持ちながら適度な粘りがあり、しかもステンレスのように錆(さび)に強いというモリブデン鋼・超硬質クローム・バナジウム等の貴重な特殊鋼を使用しています。 実は包丁のような刃物に使われる金属は硬度が硬すぎても、衝撃に対してもろくなってしまいます。魚や肉の骨等の固い食材によってかけやすく、刃こぼれしやすいのです。その為に切れ味もすぐに悪くなってしまいます。 日本刀の刀匠・鍛冶は刀身の中心部は軟鉄を使い、それを覆うように硬質の鋼を打ち付けていきます。これにより柔軟性があり、しかも刃こぼれしにくい日本刀ができるのです。この柔軟性を『粘り』と呼んでいます。 日本の和包丁が優れているのは、この『粘り』技術を応用しているからだと言われます。 マックの包丁には和包丁の技術を生かした適度な『粘り』があるため下の写真のようにしなりが生まれます。 この機会にご家庭の包丁にしなりがあるかまな板にグッと押してみると良いかもしれません。 ※普通の包丁では、力を入れすぎると折れる可能性がございます。ご注意ください。 マックの包丁は右の写真のように刃先が丸くなっています。 これにより、安全性が非常に高く、落としたときにも刃先が欠けるのを防ぎます。 ※小包丁(舟行)は、魚等をさばきやすくするため、包丁を入れやすい尖りがあります。 また、刃をまな板に立てた時、持ち手(柄)の部分が持ち上がるヒップアップ構造になっています。これにより、食材を切っているときも手になじみ、長時間使っても、疲れにくくなっています。 特にキャベツの千切りなどでは、違いがハッキリ解ります。 刃先の近くの四葉のクローバー型の穴はデザインとしてもアクセントになっていますが、右の写真のように、フックに包丁を掛けることができます。乾燥しやすく、柄の部分の汚れが刃の方に流れていかないので衛生的です。 このようにマック(MAC)の包丁は、堺和包丁の良さと洋包丁の良さをブレンドした、本当に長く使える包丁です。 今なら期間限定お試し価格! MAC包丁3本セット15,000円相当が、10,000円♪ しかも、手軽に使える『キッチン砥石』も付いてきます! 店長ニシカワもビックリ!!ニシ( ̄□ ̄;)!!カワ |